2011年11月29日

ウキウキ、ワクワク

マダガスカラ帰ってきて、ケニアに再度入国ダッシュ(走り出すさま)

またVISA代50USDは痛いけど、ビクトリアフォールズに行くためにしょうがないあせあせ(飛び散る汗)

それでも何だかケニアが好きぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

居るだけで何だかウキウキ、ワクワクしてくるるんるん

この感覚はなんだろうexclamation&questionexclamation&question


空港からタクシーでダウンタウンへは1500ケニアシリング。

2週間程前にナイロビに入った時は、僕以外に4人いてその時は1台で1200シリングまで叩けたのに、今回は色々聞いて廻っても1700シリングから落ちずふらふら

丁度、ジョンと言うドライバーが1500シリングでOKしてくれたから良かったるんるん

僕が着いたのが夕方で、どうやら交通渋滞だから値段が落ちないらしいバッド(下向き矢印)



New kenya lodge周辺のバス会社を目指すためにダウンタウンへダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)



空港から出てすぐの所でキリンの出迎えっっexclamation×2exclamation×2exclamation×2わーい(嬉しい顔)

剥製ではありません。生ですっっexclamation×2

しかも3頭もっっexclamation×2exclamation×2

うっひゃ〜!!テンション上がるわ〜〜〜るんるんるんるん

この前ナイロビに入った時にはいなかったのに、空港出てすぐのとこにいるなんて、めっちゃ嬉しいぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


ジョンに写真を撮るかと言われたけど、夕方で時間があまりないのと、キリンが遠く、僕の135mmレンズじゃ大きく撮れないのと、フェンスがバッチリ邪魔してくれてるので、断念ふらふら




今回はドライバーが当たりで、このジョンがめっちゃいい奴だったぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

「これからどこ行くんだexclamation&question」と聞かれ、

「ダルエスサラームだよ。」「ビクトリアフォールズに行きたいんだぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

「バスかexclamation&question」「会社は決めてるのかexclamation&questionexclamation&question

「バスだけど、会社は決めてないよ。」

「今日はどこに泊まるんだexclamation&question」「NEW Kenya logdeかexclamation&question

「いや、まだ決めてないんだ。」

「お前は結婚してるのかexclamation&question

「いや。まだ・・・たらーっ(汗)

「仕事は日本で何してるんだexclamation&question

無職とは言えず・・・。前の仕事の・・・
「コーヒーのエスプレッソマシーンを直してる。」

などなど。

道中、色々話してダウンタウンに到着。
ジョンが着いてから一緒にバス会社を探してくれることになったわーい(嬉しい顔)
夕暮れでだったのでこれは頼り強いっっexclamation×2exclamation×2

まずは2週間前に来たときにリサーチしてたKampala Bus。

しかし、もう満席だと言われ、しかも次にバスが出るのが2日後の金曜日たらーっ(汗)


ほかの会社はどうだexclamation&questionとジョンと一緒に5〜6件バス会社を廻るもどこも満席もうやだ〜(悲しい顔)

次に出るのがやっぱりどこも金曜日らしい。


どうしようかと悩んでいると、ジョンからの提案で

「タンザニアのモシまで行ってみたらどうだexclamation&question」「モシからダルエスサラムに行けばいい。」とのこと。

「おお!!モシかぁ〜。」
「今回素通りするつもりだったけど、キリマンジャロもちょっと見たいし、キリマンジャロコーヒーもちょっと飲みたいるんるん

と言うことで、行き先を一旦モシに変更exclamation×2exclamation×2exclamation×2


ジョンが連れてってくれたバス乗り場で2700シリングでチケットをGETぴかぴか(新しい)

ん〜、高いのか安いのかはわからない・・・たらーっ(汗)


そのあとも「ホテルはバス停の傍のほうが明日の朝、楽だろう。」とジョンが一緒になって安いホテルを3件ほど案内してくれた一つのterminal hotel?に決定。

1泊素泊まり1700シリング。

ちょっと高いような気もするけど、少し多めに空港でお金を降ろしたし、NEW Kenya lodge周辺から車で5分ぐらい行ったところでも、雰囲気がちょっと変わって治安が少し良さそうなこともありそこに決定ぴかぴか(新しい)



ジョンが色々一緒に探し回ってくれたお陰で、安心して色々決めることが出来たし、
「さすがにチップを払わなきゃまずいかexclamation&question
と思っていたら案の定、言ってきた。

ただ、言ってきたのが・・・。
「この店でチップスをおごってくれよexclamation×2」と

「金じゃなくて、チップスexclamation&question」ちょっと拍子抜けがく〜(落胆した顔)

「でもまぁいいか。」
「ちなみにいくらexclamation&question」と聞いたら、

「100シリング。」

「100シリングでい〜のかよ〜exclamation&questionexclamation×2色々してくれて、めっちゃいい奴じゃないかよ〜exclamation&questionマダガスカルとは大違いだな〜exclamation×2exclamation×2
(と心の中の声るんるん


気持ちよくお金を払ってバイバイ手(パー)わーい(嬉しい顔)
普段から財布の紐をキツめに締めていて、さらにチップと言う習慣が無くいつもは抵抗があるんですが、今回は気持ちよくチップを払えましたるんるん


やっぱりケニア人いい奴が多いですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


ちなみにこのあと荷物を置いてから、メシを食べてからちょっとぷらっと靴屋に入って店員の女の子とちょっと話をしたら、
「明日休みだから、一緒にモシ行きた〜い。」ってナンパexclamation&questionされたり。
スーパーで洗顔が無くなったので買おうとするも何がいいかわからず悩んでいると店員の兄ちゃんが英語で説明しながら、一緒になって探してくれたり手(チョキ)

やっぱりケニア人は陽気だし、優しいし、あと活気がありますぴかぴか(新しい)
観光だけじゃなく、何か自分達でやってやろうという気が伝わってきます晴れ
だから、何だかいるだけで楽しくなりまするんるんるんるんるんるん

好きですexclamation×2exclamation×2ケニアexclamation×2わーい(嬉しい顔)

何もトラブルが無かったから言えるんでしょうけどね。


怖がってカメラを出せずに一枚もナイロビの写真を撮ってないのが悔やまれますふらふら







posted by Keita at 00:43 | Comment(4) | ケニア | edit | ページの先頭に戻る

2011年11月28日

最後の最後で・・・。

23日の12時35分のフライト。
2時間前の10時30分に空港でチェックインをしなければいけないので、そこまでがマダガスカルに居れる僕のタイムリミット。


19日にイファティと言う所から、トゥリアーラという大きな町に戻ってきた。

20日にトゥリアーラを出発し、マダガスカルの旅行代理店の黒川さんに勧められたイサロ国立公園で一泊して、21日に出発。
22日には首都のアンタナナリボに着いてる計画の予定。



イサロ国立公園のあるムルンダバまではタクシーブルースで4時間ぐらい。

まずは20日にトゥリアーラ→イサロ国立公園のあるムルンダバまでのチケットをGET。

その後に
「23日のフライトがあるから22日までに首都のアンタナナリボまで行きたいんだ。」
と頼りない英語で説明。
マダガスカル人はほとんど英語がわからないあせあせ(飛び散る汗)その中でもカタコトで英語が話せる人に一生懸命説明して納得してもらえたわーい(嬉しい顔)
21日にムルンダバにピックアップに来てもらい、22日にはアンタナナリボに着くように何度もお願いし35000アリアリ払ってチケットをGETぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
これで安心だ〜るんるんと一安心手(チョキ)

ちなみにこの時にいっぱいある会社の中から車がちょっと大きめで綺麗なのと、値段が安かったのでKOFIFIと言う会社に決定exclamation
この会社選びがそもそもの間違いだったふらふら



20日トゥリアーラ→ムルンダバまで2時間遅れで出発。
2時間遅れでもイライラするけどむかっ(怒り)、タクシーブルースはこのくらいの遅れはしょっちゅうなので我慢、我慢むかっ(怒り)

20日の午後と21日の午前中でイサロ国立公園を堪能わーい(嬉しい顔)


そして21日の午後・・・。
タクシーブルースのピックアップが来るので早めに昼飯を食って待機ひらめき

しかし、午後2時なっても来やしない・・・たらーっ(汗)

19日にタクシーブルースのスタッフに
「ホテルが決まったら電話をくれっっexclamation×2
と言われたので、再度国立公園のガイドに
「昨日、電話してくれたんだよねexclamation&question
って聞くと
「ああ。したよ。」
と返事。


全然来る気配がないので、ちょっと不安になってきて、
「もう一度電話してみてくてるexclamation&question
ってお願いして、タクシーブルースの会社に電話。


マダガスカル語でなにやら討論雷


国立公園の兄ちゃんが
「相手の携帯に電話するにはチャージがない。チャージの500アリアリくれ。」
と言われ仕方なく払う。

で、電話をしてもらうと
「今日は来ない。」と言い出す始末ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)
んで、「明日同じ時間に迎えに来る。」と言うむかっ(怒り)むかっ(怒り)むかっ(怒り)


22日の14時に迎えに来て車で12時間掛かったら、
「23日のフライトに間に合わないじゃんっっexclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2
「どうにかしてexclamation×2今日来るように言ってっっむかっ(怒り)exclamation×2exclamation×2」とお願いし。

しばし討論。

「15時にトゥリアーラを出るから、19時半には迎えに来れるってダッシュ(走り出すさま)」と国立公園の兄ちゃん。

納得いかないけど、仕方無いと妥協もうやだ〜(悲しい顔)



一旦落ち着いたのが15時。

待つこと4時間半。

結局、19時半になっても車は来ず・・・ふらふら

さすがに20時を過ぎても迎えが来ないので、ホテルのおばちゃんに電話をしてもらうと
「21時には来るって。大丈夫。問題ないわよ。」
の答えにイライラするも、
が・・・・・我慢・・・ふらふら


21時過ぎても相変わらず迎えの車は来ず・・・。
ホテルのおばちゃんも
「あれ?まだ来ないの?」「おかしいわね〜。」
と催促の電話。
21時過ぎはまだ繋がっていたのに、電話も21時半ぐらいにはつながらない様子むかっ(怒り)むかっ(怒り)

ホテルのおっちゃん、おばちゃんもレストランが22時でクローズらしくちょっと困った様子。

結局、22時過ぎても迎えの車が現れずたらーっ(汗)たらーっ(汗)たらーっ(汗)


僕もイライラの限界むかっ(怒り)ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)

宿のおばちゃんも
「困ったわね〜。」「仕方ない。夜中に来るかもしれないから部屋で休んどきなさい。」
って言われたけど、
「お金、もう全然持ってないんだ。」
と言うと、今晩はタダで泊めてくれてくれるということ。
「助かった〜わーい(嬉しい顔)


で、朝も早くから動いていて疲れていたので、さっさと眠る・・・眠い(睡眠)
夜になったら迎えが来るだろうと期待しつつ・・・・・。




で・・・・・。気付くと22日の朝・・・・・たらーっ(汗)

「迎えなんて来やしないじゃんかっっっっっちっ(怒った顔)exclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2


トゥリアーラまで戻って飛行機でアンタナナリボまで飛ぶかexclamation&questionという案も考えたけど、車で4時間ぐらいかかるので急いだとしても付くのは昼過ぎあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)
しかも、チケットの予約もしてしてないし、すぐ飛び乗れるものなのかexclamation&question

残り時間1日。

車で行っても12時間以上はかかる・・・あせあせ(飛び散る汗)
23日のフライトを逃すと次はいつマダガスカルから脱出できるかexclamation&question

頭の中で色々考えるもいい案ナシがく〜(落胆した顔)

持ち合わせも全然持ってないので、一昨日からまともなご飯も食べれて無いし・・・あせあせ(飛び散る汗)バッド(下向き矢印)

泣きたい気持ちでホテルの英語が多少話せるおっちゃんに助けを求めると、わかったひらめきと。

再度、タクシーブルースの会社に電話するも迎えに来るのは今日の14時だとのこと。
「だからそれじゃあ、間に合わないじゃんexclamation×2exclamation×2exclamation×2人のこと何だと思ってやがるexclamation×2exclamation×2exclamation×2
朝からイライラと不安とで疲れるバッド(下向き矢印)

ホテルのおっちゃんと若い兄ちゃんが色々話、
「わかった。アンタナナリボまで車で送ってやるexclamation今出れば夜の8時にはアンタナナリボに着くぞexclamation×2
と言われ、

「おお!!捨てる神あれば拾う神アリとはこのことか〜ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
藁をも縋る思いでお願いすることにわーい(嬉しい顔)

しかし、持ち合わせが全然ない。と話すと
「ユーロは持ってるかexclamation&question
と言われたので持ち合わせていた30ユーロを全部出すと
「65000アリアリに換金してやる」とのこと。
僕の持っているi touchで計算してみると85000アリアリたらーっ(汗)

20000アリアリもマイナスか〜あせあせ(飛び散る汗)しかし、この状況背に腹は変えられんと、ダイレクトで送ってもらうんだし承諾晴れ

「65000アリアリ中50000アリアリはタクシー代としてもらうから、残りの15000アリアリで昼飯、晩飯を食べなさい。」と従業員のおっちゃん。

おおぴかぴか(新しい)飯代まで考えてくれるなんて・・・グッド(上向き矢印)


「で、ダイレクトにアンタナナリボまで行ってくれるんだよねexclamation&questionexclamation&question
となんども確認。
「おお!!行ってやるさexclamation×2
とおっちゃん。

「夜には着くんだよねexclamation&question」の問いに
「ああ。夜8時には着くはずだ。」と

良かった手(チョキ)これでなんとかなる晴れこれで一安心晴れ晴れ



「すぐ出発だからなexclamation×2
と言われ急いで支度ダッシュ(走り出すさま)ダッシュ(走り出すさま)


車に乗り込むと後から、欧米人のカップルが乗り込んで来る。

exclamation&questionexclamation&questionexclamation&question」と僕が謎の顔をしてると、
「彼らと途中まで一緒だから。」の返答に
「ああ。納得。」

で、ドライバーが乗り込んでくるも、違う人。

「あれexclamation&questionあなたじゃないのexclamation&questionexclamation&question
と英語ができるホテルの若いスタッフ??に問いただすと、
「ああ、彼が連れてってくれるさ。」

「えexclamation&questionああ。」
もう一度確認の
「ダイレクトなんだよねexclamation&question夜にはアンタナナリボに着くんだよねexclamation&question
の僕の問いに
「ああ、途中でドライバーが変わるけどな。」と返答。

「えexclamation&questionああ。」
大丈夫かなexclamation&questionと思いながらもこれしか手段が無いので承諾。



しばし軽快に車は進む。
僕は助手席で疲れも溜まっていたのでウトウト、ウトウト眠い(睡眠)眠い(睡眠)

途中の国道7号線の景色は何だかすごい良かったわーい(嬉しい顔)
けど、疲れもあり写真を撮る気にならずたらーっ(汗)


で、昼になりちょっと大きな町に到着。

そこで知らされた真実・・・・・。


これから1時間休憩の後にまた走り、街で降ろされ僕だけタクシーブルースに乗り換えと言う事・・・。
「はぁexclamation&questionなんでexclamation&question
「だってアイツがダイレクトでアンタナナリボまで行くって行ったじゃんexclamation×2exclamation×2
と言うと、
若いドライバーは
「俺にはわからん。」
だけ・・・。


「お前はもうお金払わなくていいんだよ。」
とドライバーは言うけど、
「そーーーーーーゆーーーーーー話じゃないでしょちっ(怒った顔)exclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2exclamation×2


「話が違うから金返せexclamation×2exclamation×2」って言うと、
「俺も30000アリアリしかもらってない。」「俺にはわからん。どうしようもない。」と言う。

ああ。やられた・・・もうやだ〜(悲しい顔)50000アリアリ高いと思ったけど、ダイレクトに送ってってくれるからたらーっ(汗)
と思ってこの話に承諾したのに・・・たらーっ(汗)


欧米人が間に入ってくれて話を聞いてもらうも、
「しょうがないね。明日の朝5時にはアンタナナリボに着くって言うから大丈夫じゃないexclamation&question
って言うけど・・

「そうじゃなくってexclamation×2exclamation×2
「安心したいからちょっとプラスしてちょっと高い金払ったんだよexclamation×2exclamation×2
の訴えも伝わらずふらふら


さらに話を聞くとタクシーブルースは午後6時に出発すると言う。

ああ・・・。間に合うか心配・・・。
どうせ遅れるし、タクシーブルース信用ならないし・・・。


ランチタイムに欧米人カップルの女性に昨日からの僕の状況を話したところ、
「マダガスカル人は嘘つきだよ。私たちも途中の街まで50000アリアリでいい。って言ってたところが当日になったら80000アリアリになっちゃったもんね。」
と話してくれた。


「クソマダガスカル人がっっっむかっ(怒り)ちっ(怒った顔)exclamation×2exclamation×2exclamation×2


結局、タクシーブルース乗り場で降ろされ、ドライバーが用意してくれたチケットを握り締め午後6時を待つしかなく・・・。

タクシーブルースのちょっと偉そうな人に何度も
「何時出発exclamation&question」「向こうに何時到着exclamation&question
と聞いて返ってきた答えが
「午後6時出発。」「朝5時には着くよ。」と。


でも案の定タクシーブルースが出発したのは午後7時半あせあせ(飛び散る汗)

「どうなるんだろexclamation&questionフライト間に合うかなexclamation&question
と一晩、車の中で鮨詰状態でドキドキしながら、窮屈でまともに寝れず・・・。

なんとか23日の朝6時にはアンタナナリボのタクシーブルース乗り場に到着晴れ

「ああ。やっと着いたわーい(嬉しい顔)
「やっと安心できるもうやだ〜(悲しい顔)

空港に着いてどっと疲れが襲ってきましたバッド(下向き矢印)


ここ2日風呂も入れなかったので、頭も臭いし、疲れた〜〜〜たらーっ(汗)

この国嘘つきばっかりです。
まるでインドみたいです。
ああ、インドよりはマシか・・・。


あーあ、後半になればなるほど嫌な終わり方になってしまって、マダガスカルのイメージ悪いわたらーっ(汗)たらーっ(汗)

楽しみにしてただけに、この仕打ち・・・ふらふら
マダガスカル嫌いになりそうだわ・・・もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)もうやだ〜(悲しい顔)


2011年11月20日

理由

僕がドブロヴニクが好きな理由は、街が綺麗だから。海が綺麗だからだけではありませんexclamation×2exclamation×2


すきな理由・・・。
それは・・・


市場があるからっっるんるん



玉ねぎ


ぶどうの山

野菜も果物も豊富で・・・


さらにっっexclamation×2

いわし〜。

魚も新鮮で豊富っっっexclamation×2exclamation×2exclamation×2わーい(嬉しい顔)


久々の海鮮物に心が踊るるんるん

これで何作ろうexclamation&questionって、考えてるだけで楽しくなりますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


さぁ〜、早いとこ買い物して今日もビール片手にキッチンドランカーですぴかぴか(新しい)わーい(嬉しい顔)わーい(嬉しい顔)

風に吹かれて。

ドブロヴニクの旧市街を歩いていると目に付くのが・・・


洗濯物るんるん


観光地なのにこういう生活感が漂っている感じが垣間見れると、なんだかぐっと好きになります手(チョキ)



洗濯1


洗濯2


洗濯3


洗濯4


人の家の洗濯物を見て、写真撮って、ニヤニヤわーい(嬉しい顔)

何してるんだろ。

でも、なんだかいいな〜るんるんるんるん


ところで1階はわかるけど2階の洗濯物はどうやって干して、どうやって回収するんだろexclamation&question

謎だ・・・。

2011年11月17日

うっとりです。

気に入りのドブロヴニクの写真がまだまだあるので、ちょっと時間が空いちゃいましたがアップしますぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)




ドブロヴニクの3日目には裏に山があるので登ってきました手(グー)
友達から聞いた話だと山上の展望台から見下ろすとまた綺麗だよ〜わーい(嬉しい顔)って、聞いたので行ってきましたよ手(チョキ)


旧ユーゴスラビアから独立する時ロープウェーも壊されちゃったらしんですが、つい最近修復してロープウェーでも昇れるようになってましたひらめき
が・・・。
僕は節約のために徒歩で・・・。





山の上からドブロブニク1


山の上からドブロブニク2


山の上からドブロブニク3


山の上からドブロブニク4


山の上からドブロブニク5


山の上からドブロブニク6


山の上からドブロブニク7


山の上からドブロブニク8


山の上からドブロブニク9

最近、旗が好き晴れ


山の上からドブロブニク10


山の上からドブロブニク11

ぼけ〜っと。


山の上からドブロブニク12


山の上からドブロブニク13

夕暮れの2枚ぴかぴか(新しい)
シャッタースピードをちょっと変えて撮ったんで、2枚目の方はちょっと明るくてあんまり夕暮れの雰囲気が出てないなたらーっ(汗)




山頂まで歩いて、約1時間ひらめき



登ってみて・・・、
すっげ〜〜〜exclamation×2exclamation×2良かった〜〜〜〜〜るんるん


山頂は風が強くて寒かったんですが、そんなの関係無くなっちゃうぐらいの綺麗さぴかぴか(新しい)


空の青さと海の青さと。
そしてこの日もちょうどいい具合の綺麗な雲。

ああ、アドリア海はなんでこんなに青いんだろう・・・。


もうアドリア海のトリコですわーい(嬉しい顔)
この青い海を見ながら生きていけたら幸せだろうなぁ。








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